Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

兼六園へアクセスでバスと車の行き方は?駐車場の場所と料金も重要!

金沢城址公園橋爪門の風景写真

金沢の観光で、一番人気でおすすめの「兼六園」への車とバスでの、アクセス方法と場所と、観光ルートの情報を紹介します。

私は、金沢駅からバスで行ったので、バスの乗り場やお得な切符の周遊バスの切符(乗車券)も、写真で紹介します。

観光で行ったのではないのですが、所用が早く終わったので、宮城県からわざわざ行ったので、これは観光せねば・・

そんな感じのノリです。
しっかりと、下手ですが写真に収めてきたので、私の写真を随所に張って、紹介していこうと思います。

兼六園は、金沢城の記事でも紹介したのですが、約40年ほど前に行ったことがあるのですが、その時にここ兼六園も行ったのですが・・・

・・・・

40年前に行ったのはいいのですが、全くその風景って覚えてないんだよね~~

なんでだろ?

ただ、感動的な風景だったのは、覚えています。
金沢城と同じ印象です。

兼六園へアクセスでバスと車の行き方は?

兼六園に行く方法は、金沢駅からバスで二つのルートがあります。

車で行くには、出来るだけ近いところまで行って、あとは有料駐車場に駐車。
無料はないようです。

県営の大きな駐車場があるので、そちらが便利かと思いますが、安いと遠いし、近ければ高いはこれは仕方がないですね。

兼六園に車で行く方法は?

北陸自動車道を起点にして、兼六園に向かうルートです。
金沢城址公園に行くルートでも、紹介しましたがほぼ同じようなルートになります。


(グーグルマップより引用)

福井側から行くか、富山側から行くかで、ICの降りるところが違いますが、ほぼ中間に位置しているようです。

駐車場情報は、下記・・金沢城のルート紹介での記事を参考にしてください。

金沢城への車とバスのアクセスと駐車場情報!金沢駅の乗り場も紹介!

駐車場は、二か所紹介したのですが、高いほうは近いのですが、安いほうは遠いんですね~~
これは仕方がないですが、でも近いほうがいいかな・・たぶん。

兼六園へバスで行く方法は?

バスで行く方法の起点は、やはり

「金沢駅」

ここの7番乗り場からです。

金沢駅の金沢城行きのバス乗り場
(管理人撮影)

金沢駅の金沢城行きの時刻表の写真
(管理人撮影)

ここから乗ります。
時刻表は上記の通りですが、約15分おきの間隔で運行されているので、そんなに待つことはないと思います。

そこで、かのバス乗り場のすぐわきに、窓口があって一日乗り放題の件が500円で売ってます。

金沢市内周遊パスの一日乗り放題乗車券の写真
(管理人撮影)

この切符です。
この切符が適用になるルートは下記の案内によります。


(北陸鉄道HPより引用)

もう少し詳しい画像は下記です。


(北陸鉄道HPより引用)

ルートの色が

  • 1:オレンジ:金沢周遊バス(右回り)(7番乗り場)
    2:ミドリ:金沢周遊バス(左回り)(7番乗り場)
    3:兼六園シャトルバス(6番乗り場)

ちょっと、3番だけは6番乗り場ですが、上記の写真の7番のすぐ隣です。

3番のみが、兼六園と金沢駅の循環バスで、途中金沢の繁華街の香林坊や、武家屋敷がルートに入ります。

兼六園に入園する料金所は?

料金所は3か所あるようですが、ここでは実際に写真を撮ってきた、2か所紹介します。

兼六園の入園ルートの桂坂料金所

そこで、下の写真で紹介しますが、

「兼六園下・金沢城」

で降りて、「紺屋坂」を上って、桂坂料金所から入園します。
ここのルートは、金沢城とほぼセットになっているので、おすすめのルートですよね~~

私もここから行きました。
バス乗りはこんな風景です。

兼六園下のバス乗り場の風景写真
(管理人撮影)

この坂「紺屋坂」を上っていきます。

兼六園下から上に上る坂道の風景写真
(管理人撮影:紺屋坂の風景)

するとこんな、桂坂入り口や料金所の風景が。

兼六園桂坂入り口の風景写真
(管理人撮影:桂坂入り口)

兼六園桂坂の料金所の風景写真
(管理人撮影:桂坂料金所の入り口風景写真)

こちらのルートは、金沢城址公園を見学した後の、ルートにおすすめのコースですが、勿論その逆でもいいかと。

私は最初に金沢城址公園を石川門が入り、見学した後にこちらの桂坂料金所から入園しました。

スポンサーリンク

隋身坂料金所から入園するルート

こちらは、巡回バスの停留所は

「県立美術館・成巽」

で降ります。
詳細ルートのS・6番になります。

上記の桂坂料金所の、バス停兼六園下の、一個手前になります。(左回りで)

かな座城址公園と、兼六園が隣り合ってますので、こちらから入って兼六園を見学して桂坂から出て、石川門から入り金沢城へ。

帰りは、兼六園下からの巡回バス。

または、金沢城址公園~兼六園桂坂料金所~隋身坂料金所~出て、6番乗り場から帰りまたは、他の場所への移動!

次どこに行くかで、決めるのもいいかと思いますが、それぞれこの観光ルートを考えるのも、旅行観光では楽しみの一つだと思います。

少なくとも、私は楽しいですよ~~

それぞれに検討ください。

兼六園へアクセスや観光ルートのまとめ

もともとは、観光で行ったわけではないのですが、用事が早く終了したので、どうせならと・・・しかも、どうせ宮城県から来たのだから一泊!

楽しかったです。
まず最初に行ったのは、金沢城址公園と兼六園。

次が長町武家屋敷。

一泊して「ひがし茶屋街」と、「主計町茶屋街」の二つの坂を見てきました。

金沢は旧武家屋敷や、ふる~~い昔の街並みがきれいな、すごく情緒あふれる街だと感じました。

帰りの日は、東京駅で新しくなった東京駅の写真を撮ってきました。

奇麗でした。

金沢の街は、もう少しゆっくりと、日にちをかけて散策したいな~~って思いました。

カタログ上ではなく、新規に何か違った風景を見つけられそうな、そんな雰囲気満点の場所に感じました。

皆さんいかがですか?

兼六園は、もう数記事で紹介します。

・・・
関連リンク

金沢駅での待ち合わせに最適な場所を、紹介しました。
この駅早寝があるので、雨が降っても快適な待ち合わせ場所がありますね。

金沢駅構内図で見る待ち合わせ場所のおすすめは?写真で東西口紹介!

兼六園に行ったら必ず、金沢城にいってみましょう。

金沢城の見どころは石垣や三御門の観光がお勧め!歴史を感じる風景!

まさか、兼六園まで行って、そこだけで帰る方はいないと思いますが、金沢城の門がすごいです。
是非この三御門はみてください!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

ページ上部へ戻る